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メーカー | GRECO 神田商会 富士弦 |
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| 型番 | EG−600SB | |
| 製作 | 1978年 | |
| 価格 | ¥60,000 | |
| 表板 | メープル | |
| 裏板 | マホガニー | |
| PICKUP | 現在、無し 当時、U1000X 2 | |
| その他 |
・別記してますが、ドラムセットと交換したギターです。 ほとんど新品でした。 ・このころの安いエレキは、レスポールでも、ネックがボルト締めでした。 セットネックであることが必要最小条件と考えていました。 ・また、レスポールに「カスタム」と「スタンダード」があり、微妙に違うことを知りませんでした。 これは、「カスタム」でしたので、ピックアップ回りの樹脂類は、黒色でした。 全部、白に変更しました。 ということは、「スタンダード」の配色に変更されています。 ・ピックアップセレクトSW、ピックアップのエスカッション、ピックガードを白色に、VOL.ツマミを金色にしました。 ・「スタンダード」だと指板のインレイが「台形」なんですが、これは長方形です。 これは、変更できませんでした。 ・自作したプリアンプを内臓してました。そのSWが追加されています。 ・「U1000」というピックアップが、おとなしく「甘い音のするSG」にはあってるんですが、レスポールには、甘すぎるので、ゲインを上げてブースとしてました。 ・ちなみに、「サンタナ」はまだ、「YAMAHA−SG」でなく、「GibsonーSG」を使っていました。 一応、わたしのこのギターは、「レスポール」の音も「SG」の音もでるぞと。言い張りました。 ・「ピックアップを変更しようと外した後、フレットも減ってるし」どうしようなかと考えているうちに、10年過ぎてしまったんです。 でも、捨てられないですね。 |